代表プロフィール・ご挨拶

 

清川 英哲(きよかわ ひでてつ)

 

保有資格:公認会計士 税理士 宅地建物取引士

CFP®(ファイナンシャル・プランナー)

 

1978年5月生まれ。 東京都足立区出身。

2人の男の子のパパ。

2001年 中央大学を卒業。

クレジット会社の営業を2年間経験後、脱サラで公認会計士を目指す。

2006年 金欠になりながらも郵便局の配達や夏場のフジテレビのイベントスタッフなどのアルバイトをしながら、公認会計士試験に合格(合格率8.2%)。

合格後は、4大監査法人の1つ、あずさ監査法人株式公開本部に勤務。

個別に相談に乗っていた住宅ローンや生命保険のセカンドオピニオンをする中で、大半が損をしていることに驚愕し、「FPアートリエール」兼「清川英哲公認会計士事務所」を設立。

 

代表あいさつ

「日本人の半数は107歳まで生きるそうです。お金続く自信ありますか」

 

当オフィスのホームページをご覧くださり、ありがとうございます。

FPアートリエール代表の清川と申します。

 

国連の推計によると、2007年以降に生まれた日本人の半数は107歳まで生きるそうです。

2018年時点で50歳未満の方が100歳まで生きる割合も相当高いようです。

100歳まで生きたとしても、85歳90歳まで普通に働けるというわけではありません。

せいぜい頑張っても75歳には仕事は引退するでしょう。

であっても、残りの人生25年の期間、定期的に入ってくるお金は年金のみ。

今考えているよりも、もっとシビアな社会が待っていると思えませんか。

老後が変われば、働く期間、働き方、資産運用の在り方、家族構成、学歴、教育費、住まいなど、お金に関わることのほとんどが変わるでしょう。

 

FPアートリエールは、みなさんのお金の相談に加えて、今の常識ではなく30~40年後の社会の予想図に照らしてお金の問題を一緒に解決していきます。